オナホを固定しやすいクッション3選!普通のクッションでもオナホ固定は可能

オナホ専用クッションや布団などでオナホを固定すれば、腰振りオナニーを楽しめます。

しかし、

  • オナホ専用のクッションは、使いみちが限られているので、それだけのために買いたくない。
  • 布団を丸めて固定する方法は、なんかめんどくさそう。

と感じる方もいると思います。

もっと手軽に固定できるクッションはないのだろうか?

ムラムラしたら、オナホを手っ取り早く固定して、すぐに腰振りオナニーしたい。

そんなあなたのために、今回はオナホを固定しやすいクッションを紹介します。

オナホ固定クッションが必要な理由

腰振りオナニーは、オナホールオナニーの気持ちよさが倍増します。

クッションは適度な柔らかさがあるので、腰を振った時の揺れ具合がリアルっぽく感じて興奮します。

オナホ固定クッションが必要な人

創意工夫をしたい人。

というと「は?」って感じだと思いますよね。

アダルトグッズメーカーが販売しているオナホ専用クッションは、オナホを取り付けるために開発されています。いわゆる完成品なので、何も考えてなくても簡単に使えます。

一方、ベーグルやキューブなどの一般的なクッションの場合、決まった使い方がありません。ネットの情報を参考にしながら、工夫次第で、自分好みのオナニーができる楽しみがあります。

オナホ固定クッションの選び方

オナホ固定で有名なクッション

ネットで「オナホール固定 クッション」などのキーワードでググってましょう。

その結果、掲示板や個人サイトなどで紹介されているクッションを選ぶと失敗しません。

普通のクッションは、オナホの装着を想定して作られていません。そのままオナホを取り付けようとしても、いい感じに取り付けられない可能性があります。

オナホ固定で有名なクッションなら、取り付け方法を写真付きで解説しているサイトもあるので、便利です。

なんとなくそそる形をしている

よく見ると女性のお尻や閉じた太もものようなに見えるベーグルクッションや、ピンクや肌色のクッションだと、違和感のない見た目で興奮が冷めにくいです。

オナホをしっかり固定できる

当然、1番重要なことは、オナホをしっかり固定できること。腰振って最中にすぐズレてしまうと、オナニーに集中できずに萎えてしまいます。

枕や座布団代わりになる

枕や座布団代わりに使えるものなら、部屋に置いても違和感なし。アダルトグッズのクッションは、オナホを装着する穴が空いているので、バレやすい。

おすすめ3選

コジット メイクヒップス ベーグルクッション

日本ブランドの美尻メイクを目的とした女性に人気のベーグルクッション。

しかし、男性の間では、オナホ固定用として1番有名なクッション。

メリット

  • ネットでググると、オナホの装着方法がすぐわかる。
  • オナホを穴に装着したり、側面に挟んだり色々楽しめる。
  • 女性のお尻の形に似ている
  • 部屋に置いても違和感なし。
  • ピンク色があるので、視覚的に刺激される

デメリット

  • 覆いかぶさってガンガン突くプレイに向いているので、バックなどのプレイには、あまり向かない。

実物大おしり型まくら Buttress Pillow

実物大の女性のお尻に似せたクッション。

お尻型クッションとしては、ビジュアル的にもかなり優れています。

アダルト目的で作られたクッションではないので、部屋に置いてあっても違和感なし。


メリット

  • 大きさが実物大の女性と同じで興奮する。
  • 適度な弾力があるので、腰振りしやすい。
  • 普通に枕としても使用できる
  • カバー(タイツ)を途中まで脱がせた状態でオナホを固定してプレイすると興奮する

デメリット

  • 太ももの間にオナホを挟むので、寝バックしかできない
  • 値段が高い

コジット POPキューブTVクッション ベリーピンク

上で紹介したベーグルクッションと同じ会社の商品。

格子状のクッションなので、どこからでもオナホを装着できます。

メリット

  • 四角いので、机や床の上に置くと安定する。
  • 掴みやすいので、腰を振りやすい。立ちバックや駅弁みたいなプレイも可能。
  • 部屋に置いても違和感なし。
  • ピンク色があるので、視覚的にもGood。

デメリット

  • 掴みながらのプレイが安定するので、覆いかぶさって寝バックや正常位を想定した使い方には向いていない。

まとめ

クッションに固定して腰振りオナニーをする場合、アダルトグッズのオナホ専用クッションを使うのが1番簡単です。

しかし、内心オナホ専用クッションを使って失敗はしたくないって思いますよね。

オナホ専用クッションは、値段もそこそこします。実際に使ってみて、自分に合わなかった時のショックはデカいです。

その点、日常生活で使えるクッションは、オナホ固定がうまくいかなかったとしても、枕や座布団代わりに使えるので、リスクが低いです。

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