大型オナホールに必須のアイテム!オナホール乾燥グッズ3選

大型オナホールには、オナホール乾燥グッズが必須です。

オナホールを洗った後は、ホール内の水分をしっかり取り除かないと、カビや雑菌が増殖します

ハンドタイプの小さいオナホールなら、裏返してタオルでサッと水を拭き取れますが、裏返せない大型オナホールは、ホールの奥の方の水分除去が非常に難しいです。

そこで今回は、洗浄後の大型オナホールの水分をキレイに吸い取ってくれる「オナホール専用の乾燥グッズ」を紹介します。

オナホール乾燥グッズのイチオシNo.1

RENDS(国内ブランド) オナホール乾燥用珪藻土スティック オナドライ

おすすめNo.1は、RENDSのオナホール乾燥用珪藻土スティック オナドライです。

吸水性の高い珪藻土が素材の乾燥スティックですが、イチオシ理由はサイズ

長さ175mm・太さ18mmあるので、大型オナホール内部の奥まで届き、ホールとの間の隙間が出来にくいです。長さと太さは、豊富な種類のオナホール乾燥スティックの中でもおそらく1番。

低価格の細くて短い乾燥スティックを数本持つより、こちらを1本持っている方がおすすめです。

商品一覧

商品名
珪藻土スティック オナドライ
メーカー
RENDS
素材
珪藻土
サイズ
長さ:175mm、直径:18mm
商品名
DNAドライスタンド
メーカー
SSI JAPAN
素材
珪藻土
サイズ
長さ:170mm、直径:15−22mm
商品名
HOLE QUICK DRY 珪藻土BALL
メーカー
G PROJECT
素材
珪藻土
サイズ
直径:30mm

オナホール用乾燥グッズが必要な理由

使用後のオナホールを綺麗に洗っても、ホール内部に水分が残っていると、カビや雑菌が増える可能性があります。

吸水性の高いオナホール乾燥グッズを使えば、ホール内部の水分を吸い取ることができます。

オナホール用乾燥グッズが必要な人

大型オナホールを使う人なら、1つは持っておきたいのが、オナホール乾燥スティック。

大型オナホールは値段が高いので、頻繁に買い替えができません。メンテナンスをしっかり行なってカビや雑菌の増殖防止をすれぱ、長持ちします。

オナホール用乾燥グッズの選び方

スティックタイプなら長くて太いもの

長いとホールの奥まで届き、太いと乾燥スティックとホールの間の隙間ができない。

長さ175mm、太さ18mmあれば、大抵の大型オナホールに対応できます。

吸水性が高い素材

珪藻土やスポンジがベスト。

珪藻土は吸水性と吸湿性が高く、製品例としては調味料の吸湿剤、風呂マット、建築物内装の調湿建材が挙げられる。

参考『ウイキペディア 

折れにくい

珪藻土の乾燥スティックは折れやすいため、太いスティックタイプや球体タイプを選ぶ。

吸水量が多い

スティックタイプなら、太くて長いもの。サイズが大きければ、その分、たくさん水を吸ってくれます。大型オナホールは穴(ヴァギナとアナル)が2つあるので、吸水量が多いと便利です。

乾きが速い

速乾性は、オナホールのメンテナンス時間を短縮できます。大型オナホールは2穴のため、1つ目の穴の水分を取り除いた後、乾燥グッズが早く乾けば、すぐに2つ目の穴の水分を取ることができます。洗浄後のメンテナンスの時間が短縮されて、非常に便利です。

オナホール用乾燥グッズおすすめ3選

RENDS(国内ブランド) オナホール乾燥用珪藻土スティック オナドライ

日本のアダルトグッズブランド「RENDS」のオナホール用乾燥グッズ。

珪藻土などで、吸水性と吸湿性は優れています。

パルテノン神殿の柱のような形状が特徴。

縦にスリットが入っているこの形状は外圧に強い。肉厚がある大型オナホールに挿しまま揉んでも、折れにくいです。

また、隙間に水分が入りやすいので、吸水性が非常に高いです。

メリット

  • 両端が丸くなっているので、オナホに差し込みやすい。
  • 縦にスリットが入っているため、ホールとの接触面が少なく、スムーズに抜き差しできる。
  • 接触面が少ないので、オナホールを傷めにくい。
  • 太くて長いので、大型オナホールと相性が良い。
  • 吸水量が多く、1回でかなりの量の水分が取れるので、メンテの時間が短縮できる。

デメリット

  • まれに折れた状態で商品が届くことがあるらしい。

SSI JAPAN(国内ブランド) DNAドライスタンド

日本のアダルトグッズブランド「SSI JAPAN」のオナホール用乾燥グッズ。

素材は珪藻土を使用。

サイズは、長さが170mm、太さが15〜22mmあるので、大型オナホールと相性が良いです。

ちなみに太さが異なるのは、先端から根元に向かって徐々に太くなっている構造のためです。

土台がついたスタンドタイプ。大型オナホールを持ち上げて、立ててあるドライスタンドにそのまま下ろして挿入すれば、重力も加わって奥までしっかり挿し込めます。

メリット

  • スティックの先端が細くなっているので、オナホールに挿入しやすい。
  • スタンドの取り外しができるので、スタンドに乗せられない大型オナホールでも使える。
  • スタンドには、スティックタイプのオナホールウォーマーの装着が可能。

デメリット

  • 大型オナホールは重いので、スタンドを立てたまま放置して使用するのは難しい。

G PROJECT HOLE QUICK DRY 珪藻土BALL

日本のアダルトグッズブランド「G PROJECT」のオナホール用乾燥グッズ。

珪藻土で、吸水性と吸湿性は優れています。

多くの乾燥グッズがスティックタイプだが、この商品は珍しい球体タイプ。

ホールの中に入れて、オナホールを揉むだけで、水分を吸い取ってくれます。

大型オナホールは肉厚もあるので、細いスティックだとホールに挿した時や挿したまま揉んだ時に折れやすいが、球体タイプならその心配はない。

メリット

  • 頑丈。スティックタイプのように簡単に折れない。
  • 見た目がオシャレ。

デメリット

  • 小さいので、吸水量は少ない。

まとめ

大型オナホールに乾燥グッズは必須です。
珪藻土が素材の乾燥グッズの種類は豊富ですが、その中でも大型オナホールに向けのおすすめ商品を紹介しました。

大型オナホールは値段が高いので、頻繁に買い替えができません。
したがって、長持ちさせるためには、普段からカビと雑菌の増殖対策が重要。

よろしければ、このページを参考にして、チェックしてみてください。

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